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【終了】平成24年1月28日(土)第4回「小さな勉強会」兼、新年会のご案内。
『かんがえるカエルくん』 いわむら かずお を読む。
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いわむら かずお(著) |
2日間ほど休みをもらった。休みをもらったからといって特別何かをしていたわけではなく、静かに考えていた。
先日、何を読んだらいいのかわからない、と嘆いていたあたしに、早速1冊の絵本が届いた。
届けてくれたのは株式会社伝耕の西道広美さん、届いたのはブログにも書かれていた『かんがえるカエルくん』である。
『かんがえるカエルくん』は何を考えているのかと言えば、「かお」について、「そら」について、そして「ぼく」について。
とくに「ほく」についての考えは素晴らしい(でも、そんなこと考えても仕事は増えないけれどね)。
毎日考えることは変わっていっても、きっと最後には考えているはずのことだ。
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: 2010年01月12日 08:29: Newer
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コメント
我が家にもあります。子供用に買ったのですが、大人の方が楽しめるというか、考えさせられます。
投稿者 むらごん : 2010年01月13日 13:36
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