ぴょんぴょん舎の「盛岡冷麺スペシャル」ぴょんぴょん舎の「盛岡冷麺スペシャル」


ぴょんぴょん舎の「盛岡冷麺スペシャル」

午前5時15分起床。浅草はくもり。ビンゴゲームで必ずもらうもの。向井田さんが出してくれている「ぴょんぴょん舎の『盛岡冷麺スペシャル』」だ。今年は(も?)家人が当てたのである。金曜日の夜に届いたので早速つくってもらう。麺を茹で、そして水で洗う。器にもり、トッピングをして、自分で足すものは果物だけだが、今回は「りんご」にした。

その「りんご」も「こみつ」流の輪切りである。これをピッタリ一人前の上に置き、「冷麺文法」の通り他のトッピングを揃え、そしていただいたのだ。しかし、いくら輪切りにしようが、「冷麺文法」に忠実に行おうが、あたしの「冷麺中毒」の症状は益々酷くなっていくようだ。冷麺を食べない日が続くとどうも身体の調子が悪いのが分かる。

今回は息子がいたので息子も一緒に食べたのだが、何時もの半分2人前である(減量中らしい)。と云うことは、あと一箱(2人前)残っているではないか。やった! そう、今年はもう一度冷麺が食べられる。これは嬉しい。何から何まで揃った冷麺を一箱もらったあたしは、まるで子供のように喜んだ。

ぴょんぴょん舎の「盛岡冷麺スペシャル」

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