もだえ喜ぶ脂天国―燃えるホルモン。(アリラン:人吉市紺屋町)
昨晩は、人吉のみなさんと紺屋町のアリランで一献。2004年以来の訪問だだが、ここのホルモンはうますぎるのだ。それは、脂、脂、の脂天国なのだが、いいホルモンの脂はうまいのである。そんな脂まみれのホルモンだから、ちょっと気を許すと燃え上がったりもするるのだが、それもうまさの証かだろう。
ホルモンのうまさは脂にある。しかし最近の反メタボミームは、この脂だらけを許さないわけで、これだけ脂だらけの良質のホルモン(テッチャン)もなかなか食えなくなった。
しかし人吉にはそれがあるのは、自分の体型を諦めたのでなく、客と店との幸せな相互依存関係が成立しているからだろう。(右の写真は、メタボ解消体操を実演する松下さん)。
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投稿者 momo : 2008年06月04日 09:11: Newer : Older




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