ぴょんぴょん舎 Te-su
午前4時50分起床。浅草は晴れ。
久しぶりに家人と一緒に「東京ソラマチ」にある「ぴょんぴょん舎 Te-su」で夕餉としたのだ。
「盛岡冷麺狂」を自認しているあたしだが、「盛岡冷麺」を食べたいと思ったら、あたしの回りには此処しかないのである(たぶん)。
この日は夕方6時頃には訪れた。しかし5組ほど待ち人がいたので、かれこれ40分位待たされた。
暫くして呼ばれ店に入ると、席に案内されて座ったが、何と「スマートホン」で注文になったのだ。
へーと早速「スマホ」で読み込む。
最初に見る「メニュー」項目は「ビール」なのだが、残念ながら「隅田川ブルーイング 香るヴァイツェン」がなかったのだ。
それで「アサヒ マルエフ」をもらい、後は何時もと同じなのである。
そう「盛岡冷麺」(大)を「辛味別」にしてもらい、家人は「ユッケジャン辛温麺」にしたのだ。
それから「チーズ牡蠣チヂミ」があったのでそれももらってみた。
そして「アサヒ マルエフ」が届く。軽く一口吞むと、(うまいなぁと)笑顔になるのだ(笑)。
そして「盛岡冷麺」(大盛)と「ユッケジャン 辛温麺」がやってきて食べ始めるのだ。
今日の「盛岡冷麺」は巻がなにか変だ(笑)。
しかし、「冷麺文法」通りに、半分に切った「茹でたまご」、「牛チャーシュー」、「きゅうり」、「果物(なし)」とみんなそろっている。
そして各部材には迫力がある。いいのだよ(笑)。
何も「辛味」は入れずに「茹でたまご」の黄身だけを溶かして「冷麺」を手繰り始めるっと、
あーいつ食べてもうまいのだ(笑)。
「チーズ牡蠣チヂミ」も「マルエフ」にあって、うまかったのだよ(笑)。
ぴょんぴょん舎 Te-su
東京都墨田区押上1-1-2 東京ソラマチ 6F

