いただきもの

贈与へのおかえし。

会津名物ハヤオの馬刺しのたれ。

会津馬刺し

会津馬刺し 会津馬刺し

会津馬刺しを頂いた。相変わらずのうまさだ。会津馬刺しは辛し味噌を使って食べる。ニンニク、唐辛子入りの味噌を、普通の醤油でといで使う。

熊本の馬刺しが、甘い熊本の醤油で食べるのとは大違いなわけだが、それは其々にうまい。私の最近の好みで言えば、会津のたれで、銀河高原ビールを飲むのが好きだ(というか熊本の馬刺しはうちにはこない)。

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投稿者: momo at 2007年03月27日 | 個別記事 | コメント (0) | トラックバック (0)

笹団子。(羽入菓子店:新潟市新津)

笹団子

笹団子笹団子をいただいた。笹団子は新潟のパトリ的たべものであるが、私は好んでこの和菓子を食べるのは、福島にいた頃、会津方面に出かければ比較的容易にこれを入手可能だったからであり――つまり笹団子は新潟を中心としてかなり広い範囲にそのミーム圏を広げている――、日常的に食べていたからである。

そしてこれは保存食のようなものなので、硬くなっても大丈夫。電子レンジでやわらかくして食べることができる。

笹団子(ささだんご)は新潟県特産の餡の入ったヨモギ団子を数枚のササの葉でくるみ、スゲまたはイグサの紐で両端を搾り中央で結んで蒸した和菓子である。紐を解き、バナナのように上半分だけを剥いた状態で下部を持ちながらかぶりつくように食べるのが一般的。(Wikipedeia) 

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投稿者: momo at 2007年03月24日 | 個別記事 | コメント (0) | トラックバック (0)

ぞうりぱん。(郡山市)

ぞうりぱんとくまたぱん

くまたぱんとぞうりぱん福島から、くまたぱんとぞうりぱんを頂いた。 どちらも福島のパトリ的和菓子である。写真左がくまたぱん(須賀川市)。写真右がぞうりぱん(郡山市)。今回は、ぞうりぱんを食べてみた。

ぞうりぱん

舞木の「ぞうりぱん」とはうまいネーミングだと思う。この恐ろしくレトロな姿をしたお菓子は、まさに「ぞうり」のような姿をしている。はっきり言えば、今更、何処にこのお菓子の需要があるのだろか、と考えざるを得ないような姿をしている。

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投稿者: momo at 2007年02月28日 | 個別記事 | コメント (0) | トラックバック (1)

くまたぱん。(須賀川市)

くまたぱんとぞうりぱん福島から、くまたぱんとぞうりぱんを頂いた。まずは、くまたぱんから食べてみた。

くまたぱん 

大きさは、ほぼコロッケ大だと思ってもらえばよいだろう。パン粉の変わりに砂糖がこでれもかとまとわりつき、中身は黒糖饅頭のようなものだが、饅頭のしっとり感は全くない。パンと言われれば、確かにパンなのだが、かたくてパサパサしている。そして見た目どおりにもの凄く甘い!

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投稿者: momo at 2007年02月28日 | 個別記事 | コメント (0) | トラックバック (0)

大分生ラーメン。

九州各地ラーメンセット

大分生ラーメン「九州各地ラーメンセット」(提供:さっちゃん♂ さま)から、【大分生ラーメン】5食分 を食べる。

これでいただいたものは全種類制覇したことになる――しかしうちはいただきものの日持ちがいい。(笑)

大分ラーメン

大分ラーメンというのは、浅草ではまったくと言っていいほど、情報はない。つくってみても普通のとんこつラーメンにしか見えない。

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投稿者: momo at 2007年02月25日 | 個別記事 | コメント (0) | トラックバック (0)