書評

桃知利男の読んだ本。

『市場の倫理 統治の倫理』 ジェイン・ジェイコブズを読む―人間は腐敗せずに生きられる…わけねーだろう。

市場の倫理 統治の倫理

市場の倫理 統治の倫理

ジェイン・ジェイコブズ(著)
香西泰(訳)
1998年7月24日
日本経済新聞社
2000円+税

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投稿者: momo at 2008年03月10日 | 個別記事 | コメント (0) | トラックバック (0)

『日本の「安心」はなぜ、消えたのか―社会心理学から見た現代日本の問題点』 山岸俊男 を読む。

『日本の「安心」はなぜ、消えたのか―社会心理学から見た現代日本の問題点』

日本の「安心」はなぜ、消えたのか―社会心理学から見た現代日本の問題点

山岸俊男(著)
2008年2月29日
集英社インターナショナル
1600円+税

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投稿者: momo at 2008年03月03日 | 個別記事 | コメント (0) | トラックバック (0)

『愛するということ―「自分」を、そして「われわれ」を』 ベルナール・スティグレールを読む。

 愛するということ―「自分」を、そして「われわれ」を

愛するということ―「自分」を、そして「われわれ」を

ベルナール・スティグレール(著)
カブリエル・メランベルジェ(訳)
メランベルジェ・眞紀 (訳)
2007年7月31日
新評論
2000円+税

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投稿者: momo at 2008年02月18日 | 個別記事 | コメント (0) | トラックバック (0)

『樋口一葉「いやだ!と云ふ」』 田中優子を読む。

『樋口一葉「いやだ!と云ふ」』 田中優子

樋口一葉「いやだ!」と云ふ (集英社新書)

田中優子(著)
2004年7月21日
集英社
730円+税

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投稿者: momo at 2008年02月12日 | 個別記事 | コメント (0) | トラックバック (1)

『テクストの快楽』 ロラン・バルト。

テクストの快楽

テクストの快楽

ロラン・バルト(著)
沢崎 浩平(訳)
1977年4月10日
みすず書房
2100円+税

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投稿者: momo at 2008年02月10日 | 個別記事 | コメント (0) | トラックバック (1)