らーめん 武双家監修 家系風!豚骨醤油ラーメン、いか飯風すしとゲソにぎり、きゅうり巻
らーめん 武双家監修 家系風!豚骨醤油ラーメン、いか飯風すしとゲソにぎり、きゅうり巻
午前4時10分起床。浅草は雨。
今日は『スシロー 浅草吾妻橋店』でランチだ。
あたしは「家系」というラーメンを知らない(笑)。
この日『スシロー』で見つけたものに「らーめん 武双家」監修 「家系風!豚骨醤油ラーメン」だ。
このラーメン、あくまで『スシロー』の云う「家系風」なのである。
これは食べてみなくてはと思ったが、「らーめん 武双家」は大阪の店だそうだ。
それに併せるのは、「いか飯風すしとゲソにぎり」だ。
なんと「いか飯風すし」なのである。写真を見る限りは完全な「いか飯」だ。これは手間のかかるものを、と思った。
それから何時もの「きゅうり巻」である。
まずは「きゅうり巻」、それから遅れて「家系風!豚骨醤油ラーメン」が届く。
さすがに「いか飯風すしとゲソにぎり」は出すのにも手間がかかるのか、一番最後になった。
なかなかに良い顔をしているじゃないか、と漸く記念撮影。
最初にきゅうり巻を一つ食べると、次は「家系風!豚骨醤油ラーメン」だ。
「家系」というものがどういうものなのか知らないあたしは、早速麺を手繰ってみる。
すると脂が纏わり付いてきて、ピカピカと麺が光っているのだ。
なるほど、こういう具合なのね、とスープを呑むと、ガツンとくる。
いやいや、このスープはイケている。うまいのだよ(笑)。
続いて「いか飯風すしとゲソにぎり」だ。
駅弁の「いかめし」のような輪切りの「いか飯」と、「ゲソにぎり」、それと「いかのミミ」が付いている。
「いか飯風」というその名前の通りで、本物の「いか飯」とは違い甘くないのである。そして「いかミミ」は付いているだけだが、風味があってうまい(笑)。
さらには「ゲソにぎり」である。
今日は、みんな快調だ。うまかったのだよ(笑)。
ラーメンを手繰る
脂が纏わり付いてきてピカピカと麺が光っている
スシロー浅草吾妻橋店
東京都墨田区吾妻橋1丁目23ー30 パトリア吾妻橋 2階

