かぶら寿しと大根寿しと会津牛刺しと水だこの刺身かぶら寿しと大根寿しと会津牛刺しと水だこの刺身


かぶら寿しと大根寿しと会津牛刺しと水だこの刺身

午前4時20分起床。浅草は晴れ。

ねぇさん」が贈ってくれた「四十萬谷本舗」の「大根寿し」と「かぶら寿し」、

それに「ハヤオ」の「会津馬刺し」に(どこでとれたかわからん)「水だこ」の刺身で一杯やったのだ。

「大根寿し」と「かぶら寿し」それに「会津馬刺し」はたぶん去年と同じである、

「大根寿し」と「かぶら寿し」は金沢の「パトリ」、方や会津の「パトリ」である「会津馬刺し」、

どちらの姿もずっと同じだ。

それだけ安定しているのだし、安心して食べられるのだ。

まさに「パトリ」である。

そこに今年は「水だこ」の刺身をつけてみた。どこでとれたのかは分からないが、その身の柔らかさに驚いた(笑)。

「大根寿し」の「鰊」と麹で漬け込んだ味は「身欠きにしん」味を、「かぶら寿し」は、「かぶら」の間に「鰤」のうまさをその身に閉じ込めている。

どちらも抜群に「ビール」にあうのだ。うまいのだよ(笑)。

「会津馬刺し」はいつもの赤味である。熊本の「馬刺し」とは対象的で、これには全く甘くない「辛みそ」が欠かせないのだ。

赤身を「辛みそ」につけて食べれば、当然のようにうまいのだよ(笑)。

そして「水だこ」の刺身である。

「水だこ」はあたしが選んだものだがこれも「ビール」でやるのだな、

本当は「日本酒」がいいのだが、少し考えての「ドライクリスタル」なのである。

その「ドライクリスタル」が「会津馬刺し」と「大根寿し」と「かぶら寿し」と「水だこ」で誠にうまかったのだよ(笑)。

かぶら寿しと大根寿しと会津牛刺しと水だこの刺身とドライクリスタルかぶら寿しと大根寿しと会津牛刺しと水だこの刺身とドライクリスタル

かぶら寿しと大根寿しかぶら寿しと大根寿し

大根寿しを食べる大根寿しを食べる

かぶら寿しを食べるかぶら寿しを食べる

IMG_20260102_185529493会津馬刺し

辛し味噌で会津馬刺しを食べる辛し味噌 で会津馬刺しを食べる

水だこ水だこ

水だこはわさび醤油だ水だこはわさび醤油だ

四十萬谷本舗
石川県金沢市弥生1丁目17-28

株式会社ハヤオ 郡山営業所
福島県郡山市八山田3丁目110