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『琴富貴』の「天ぷらそば」(並)でランチ。「天ぷらそば」の醍醐味は衣が剥げそうな海老天をガブリとやり、天ぷらの油が溶け出した汁を蕎麦にたっぷり絡めて一気に手繰ることにある。 うまいのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
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『スシロー 浅草吾妻橋店』で「すし10種盛り」と味噌汁でランチ。あたしはこのぎっしりとした詰め具合が好きだ。 そして、なかなかにコストパフォーマンスが良いんじゃないだろうか。ただ、「もう一度このランチを頼むか?」と聞かれれば、あたしはあたしは後3ヶ月はいい、と答えよう(笑)。 まあ、なんだかんだ云ってもうまかったのだよ(笑)。(スシロー 浅草吾妻橋店:墨田区吾妻橋1丁目)
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『一由そば』で「JKB」と「ゴーヤの天ぷら」で「太そば(小盛)」で朝餉。最後に丼の中に落ちているゲソを拾い口の中にいれて、ご馳走様なのだが、口の中のゲソは60mぐらいは噛んでいられるのだ。 まあ、その時間だけ長く『一由そば』の余韻を楽しんでいられるのだよ(笑)。(一由そば:荒川区西日暮里2丁目)
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『松屋 本所吾妻橋店』で「ほうれん草とカッテージチーズのカレー」(ライス小盛)でランチ。これ食券には「パラックパニールカレー」と書いてある。そうインドカレーなのだ。でも『松屋』の手にかかれば、ご飯でこそうまい日本のカレーなのだよ(笑)。(松屋 本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3)
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『文殊 浅草店』で「紅ショウガ天そば」に「生たまご」を落としてランチ。仕上げに「紅ショウガ天」を食べてやる。 汁を含んでふにゃふにゃになった躯体を箸でそうっと持ち上げ、口へ運ぶ。そりゃあ、うまいのだよ(笑)。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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『ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店』で「2枚もり」と「カレールー」で「カレーつけそば」を作ってみたのだ。食べるよりも食べる直前までの行為が楽しいのだが、勿論、手繰ればうまいのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『妻家房 松屋浅草店』の「ユッケジャンスープ」でランチ。でもご飯を思い切りスープの中に入れるのはご飯は3分の1で止めておいたのだ。 本当は、ご飯を全部「ユッケジャンスープ」の中にぶちまけたいのにである。 でも、うまかったのだよ(笑)。(妻家房 松屋浅草店:花川戸一丁目)
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『ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店』で「AKEかきあげそば」(ぶっかけ)でランチ。この「AKEかきあげ」は海鮮まみれで、「ぶっかけ」の蕎麦もよろしく、一気にまとめてたいらげれば、口の中が至福の香りで満たされる。うん、やっぱりこの蕎麦はうまいのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『蕎麦割烹 ながの』で夜のコース「秀」で夕餉。この店は味はもちろんのこと、コストパフォーマンスもタイムマネジメントも素晴らしい。これらを店主と奥様のふたりで切り盛りされているというのだから感服だ。 間違いなく、また行きたいと思える名店である。うまかったのだよ(笑)。(蕎麦割烹 ながの:墨田区東向島2丁目)
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『ニュー菜苑』で夕餉。「純レバ丼」と「タンメン」タンメンと「餃子」と「ぬかづけ」それにビールをもらう。何時も遠慮無く食べてみたいと思うのは山々だが、でも、食べちゃイケない病気故、あたしには限界がある。でも、充分うまかったのだよ(笑)。(ニュー菜苑:浅草四丁目)
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『エチオピア カリー キッチン アトレ秋葉原1店 』で「豆カリー」とサッポロ黒ラベルでランチ。カレーはサラリとした質感。スプーンを入れて中身をすくってみと、 ひよこ豆、レンズ豆、ムング豆などがたっぷり。「いっぱい入っているぞ」と期待を込めて一口、うまかったのだよ(笑)。(エチオピア カリー キッチン アトレ秋葉原1店:千代田区外神田1丁目 アトレ秋葉原1 1F)
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『ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店』で「中華そば」と「三陸 わかめ」(無料クーポン券)で「三陸わかめ中華そば」(自称)を食べた。とはいえ「わかめ」である。「中華そば」と一緒に食べるしかないのだよ。 まあ、しっかりとうまいからいいのだけれど(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『スパイススペースウガヤ 松屋浅草店』の「黒毛和牛の牛すじカレー」でランチ。 このカレーソースの凄い処は、牛すじの脂とスパイスの織りなすうまみが押し寄せてくる処にある。それは決して辛くはなく、むしろ甘い 。その甘さが「黒毛和牛の牛すじカレー」なのだよ(笑)。(スパイススペースウガヤ 松屋浅草店:花川戸1丁目:松屋浅草 B1F)
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『ERICK SOUTH エリック サウス 八重洲店』で「チキン ビリヤニ プレート」(450g)と「黄金カレイのミーンモーレー」と「カールスバーグ 生ビール」でランチ。やっぱり凄いなこの店は、うまかったのだよ(笑)。(ERICK SOUTH エリックサウス 八重洲店:中央区八重洲2丁目 地下街中4号)
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『六文銭 支店』で10年振りに夕餉にしたこと。「たこわさび」、「ミックス天(イカ・エビ・ホタテ)」、「トマト・カレーもんじゃ(チーズ付き)」そして「カマンベールもんじゃ」を食べたのだが、10年前(それどころか20年前)と変わらずうまかったのだよ(笑)。(六文銭 支店:浅草一丁目)
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『東嶋屋』の「カツカレー」(ご飯半分)でランチ。真っ黄色な「カツカレー」と「おしんこ盛り合わせ」と「ビール」で一杯やったのだが、いつ食べても「東嶋屋」の「カツカレー」は次元が違ううまさなのだ。やっぱり『東嶋屋』は最高なのだよ(笑)。(東嶋屋:竜泉一丁目)
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『窯焼きピッツァとワイン 窯MARU カメイドクロック店』にも寄ってみたのだ。「クアトロフォルマッジョ」と「横丁名物!鉄板焼きナポリタン」を頼んだのだが、「生パスタ」を久しぶりに食べたのだ。うまかったのだよ(笑)。(窯焼きピッツァとワイン 窯MARU カメイドクロック店:江東区亀戸6丁目)
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『亀戸 焼鳥のんき』には「しろたれ」と「のんきボール」がない(笑)。だけど「赤星」はあるし、「とりかわ」と「ぼんじり」をもらい、「鶏もつ煮込み」と「鶏そぼろポテトサラダ」をもらい、その上「かちわりきゅうり」で楽しんだのだ。勿論、うまかったのだよ。(亀戸 焼鳥のんき:江東区亀戸6丁目)
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改装なった『文殊 浅草店』で「ナス大天そば」と「生たまご」でランチ。「生たまご」を「ナス大天」の無い片側に広げれば、ナスの「濃紺」と黄身が見事なコントラストを描き出す。そして たまごを纏った蕎麦をズルズルと手繰れば、いやはや、もう堪らない。 うまいのだよ(笑)。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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『ニューラホール 本所吾妻橋店』の「ハンバーグカレー」(半ライス)でランチ。 このハンバーグは決して上等なハンバーグの味はしない。 この味は、あたしのような昭和30年代生まれにとってはたまらないものがある。つまり、 うまいのであるな(笑)。(ニューラホール 本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『餃子の王さま』の「王さまの餃子」、「チャーシュー」、「冷し味噌そば」、「ニラレバ炒め」、「天津丼」、「カニ玉」と「赤星」で一家揃って夕餉にしたのだが、勿論、どれもこれも最高にうまかったのだよ(笑)。(餃子の王さま:浅草二丁目)
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『天丼てんや 錦糸町テルミナ2店』で「てんやでちょい飲み 夏の生ビールセット」と「石臼挽きそば」でランチ。「てんやでちょい飲み 夏の生ビールセット」を特徴付けているものが「塩辛」なのだ。 あたしは「塩辛」が大好きなのだが、慢性腎不全ゆえ食べることは(自主的に)規制している。 そう、それを今日だけ規制解除しようというのだよ。うまいのだよ(笑)。(天丼てんや 錦糸町テルミナ2店:墨田区錦糸1丁目 テルミナ2)
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『ディッシャーズ 錦糸町楽天地ビル店』で「チキンビリヤニ&タンドリーチキンボード」と「おろしそ小盛」でモーニング。錦糸町も個人店でモーニングを出す店がめっきり減ったが、このチェーン店のモーニングは、めちゃくちゃだが、まあ、うまかったのだよ(笑)。(ディッシャーズ 錦糸町楽天地ビル店:墨田区江東橋4丁目)
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『一由そば』の「太そば(小盛り)」と「穴子天」で朝食だ。カリカリのクリスピーな「天ぷら」が『一由そば」のウリなのだが、この「穴子天」は別なのだ。 それは柔らかくふんわりと仕上げてある。うまいのであるな(笑)。(一由そば:荒川区西日暮里2丁目)
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『ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店』で「ざる中華」と「ころっけ」を食べたのだ。最近どうしても食べたくなる『ゆで太郎』の「ざる中華」なのだが、「ころっけ」をのせても「ころっけ」は不変なのだった。でも、うまかったのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『66DINING 六本木六丁目食堂 浅草EKIMISE店』の「ミックスフライのトルコライス」でランチ。予想を超えてうまいものだったのだが、でも、食べすぎてはいけない、と泣く泣く半分は残したのだよ。これを全部食べきるにはあたしには根性が足りなかったようなのだ(笑)。(66DINING 六本木六丁目食堂 浅草EKIMISE店:花川戸一丁目 7F:浅草EKIMISE)
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『琴富喜』の「カレーせいろ」でランチ。 このたっぷりと纏わり付くカレーが蕎麦と相まって抜群にうまい「カレーそば」になるのだが、今年の残暑はまだまだ続く予定だが、何とか「カレーせいろ」で乗り切りたいのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
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『スシロー 浅草六区店』で一家揃って「赤しゃり」で夕餉にしたこと。普段ランチで食べる量の3倍は食べたのだが、夜にこれだけ食べると血糖値が心配なのだ。だが、翌朝の血糖値は120mg/dL。 まあ、高値安定というところで、うまかったのだよ(笑)。(スシロー 浅草六区店:浅草二丁目)
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『文殊 浅草店』で「たぬきそば」を食べた。「たぬきそば」の旨さの秘訣は、天かすと辛い汁との黄金の出会いにある。天かすから溶け出す油が、出汁のきいたつゆに深いコクを与え、塩っぱい汁の角が取れて全体がまろやかな味になる。 そうして一気に手繰れば、勿論、うまいのだよ(笑) 。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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『ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店』の「ミニカツカレーセット」(温)でランチ。『ゆで太郎』の蕎麦(「かけそば」)は添え物に過ぎないが、こいつは、瞬間が勝負の蕎麦なのだと思う。例えば、賞味期限は60秒とかの(笑)。でもセットで食べれば、勿論、うまかったのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『松屋 本所吾妻橋店』で「チキン南蛮定食」(ライス小)でランチ。本当はここには書かないのだがあえて書く。これはまずいのではない。 塩っぱいのだよ。それも半端じゃなく塩っぱすぎて、途中で食べるのを諦めたのだよ。これは腎臓を病んでいる方々は避けるべきだ(と思う)(笑)。(松屋 本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3)
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『大衆酒場 もつ焼き おとんば 御徒町店』で「赤星」にあわせ「ポテトサラダ」と「枝豆」、それに「牛もつ煮込み」と「かしら」と「しろ」と「きく」、それと「牛マルチョウ串」をお願いし、「豚白子揚げポン酢」と「脳天!ぶれんずバター」の脳みそ二兄弟で〆たのだ。うまかったのだよ(笑)。(大衆酒場 もつ焼き おとんば 御徒町店:上野六丁目)
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『文殊 浅草店』の「春菊天そば」と「生たまご」を手繰る。今日のたまごは後乗せだが、白身が白濁している。たまごを片面の蕎麦の上に散らしていくと、春菊の「緑」とたまごの「黄」が見事なコントラストを描き出す。これが日本一 うまい、浅草の昼餉なのだよ(笑)。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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『スパイススペースウガヤ 松屋浅草店』の「梅ポークビンダルー」でランチ。「バスマティライス(混)」と「梅ポークビンダルー」を一緒に口の中に入れる と、酸っぱくて、辛くて、甘いそのカレーに、いつものことながら、やられるのだよ(笑)。(スパイススペースウガヤ 松屋浅草店:花川戸1丁目:松屋浅草 B1F)
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『琴富貴』で「冷したぬきそば」(大盛)でランチ。たぬき(天かす)のおかげで、蕎麦を薄い油の膜がコーティングしてくれる。このコーティングこそ、あたしが望んでいた「油」の姿なのだよ。それで蕎麦を手繰れば、それはうまいに決まっているのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
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『浅草 いづ美』で食べる「豆かん」と「氷うめ」。どちらも見事に均整が取れているが、良くある「かき氷」のもつケバケバしさは皆無なのだ。『浅草いづ美』の良い処はここなのである。勿論、うまいのだよ(笑)。(浅草 いづ美 :浅草一丁目)
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『日高屋 浅草雷門店」で「晴れ風」を吞んだ。あたしは『日高屋』が好きだ。 この中華調理のチェーン店で、なにかおいしいものがあるか、と聞かれれば、ちょっと途惑うのだが、家族連れや1人で来ている人、それからあたし達のように夫婦で来ている方もいる。 そう、この店はいろいろな人達がいる。それが好きな理由なのだよ(笑)。(日高屋 浅草雷門店:雷門一丁目)
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『ERICK SOUTH エリックサウス 八重洲店』で「マトン キーマ ビリヤニ」(M)と「エリック ミールス」と「ゴッドファーザー ストロング」で夕餉。うまいとは聞いていたが、ここの「ビリヤニ」は、今まで食べなかった事を悔やむうまさだったのだよ(笑)。(ERICK SOUTH エリックサウス 八重洲店:中央区八重洲2丁目 地下街中4号)
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『ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店』の「ざる中華」と「海老天」(無料クーポン券)でランチ。山ほどある「無料クーポン券」が8月31日で切れてしまうので「海老天」をもらったのだが、中華麺で食べる「海老天」は、油の量も丁度であって、蕎麦を手繰るよりもうまいのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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「向井田さん」からいただいた『重茂の焼うに』で「うにご飯」を炊いたのだ。100円ショップで買った安物の茶碗(ヒビまで入っている)でさえ、なにか歴史があるかのように見える。 それは黄金の「うにご飯」がそこにあるからだが、見てくれ、よそわれた「うにご飯」のうまそうな姿を(笑)。(向井田さんの贈与:重茂漁業協同組合)
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『東嶋屋』で「世界一うまい蕎麦屋のカツカレー(ご飯半分)」と「おしんこ盛り合わせ」とビールでランチ。このカレー、ほんのりとカレーの風味を感じ、そしてトロミ加減と塩加減が抜群なのだ。 正に塩味、あーこの味だよな、と一ヶ月振りの再会を喜ぶのだ。勿論、うまかったのだよ (笑)。(東嶋屋:竜泉一丁目)
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『文殊 浅草店』で「冷し紅ショウガ天そば」でランチ。「冷し紅ショウガ天そば」は、「冷しかけそば」に「紅ショウガ天」を合わせたに過ぎないが、なんと云っても 「紅ショウガ天」がこの蕎麦屋唯一の紅い姿を見せている。見てくれ、蕎麦汁の黒に一層映えるその姿を。勿論、うまいのだよ(笑)。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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「喫茶店呑み」と洒落込んでみた(笑)。『ロッジ赤石』で「けんけん」と「ハイボール ダブル」と「焼きそば」と「冷し中華」で〆たのだが、その「冷し中華」の姿に惚れてしまったのだ。勿論、うまかったのだよ(笑)。(ロッジ赤石:浅草三丁目)
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『ナカジマ』で「けんけん」と「はまぐりの酒蒸し」と「刺身の盛りあわせ」で「赤星」を吞み、「みょうがきゅうり」と「ハムカツ」で「角ハイ」を吞んだ。最後は「オムライス」という何時ものコースだったのだが、『ナカジマ食堂』は流石であった。病気持ちが顔を揃えても臆することなく、流れるように酒を呑み酒肴を楽しんだのだよ(笑)。 (ナカジマ:千束通り商店街:浅草五丁目)
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『ぴょんぴょん舎 Te-su』で「盛岡冷麺」(大盛)と「ユッケジャン辛温麺」と「ねぎにらチヂミ」でランチにしたのだが、なんと「赤星」(633=大人の義務教育)があった。うまかったのだよ(笑)。(ぴょんぴょん舎 Te-su:墨田区押上1丁目 東京ソラマチ6F)
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『フェブラリーキッチン(FEBRUARY KITCHEN)』での 朝食は、「イングリッシュブレックファスト」と家人が「コーーーーーンフレンチトースト」を頼んでみた。初めて行った近くの店だったのだが、笑いがとまらないモーニングになったのだよ(笑)。(フェブラリーキッチン(FEBRUARY KITCHEN):浅草二丁目)
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『ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店』の「薬味そば」と「海老天」でランチ。混ぜ合わせるという行為は天かすの為にある。すべてを油で包んでまろやかにするのだ。 掻き混ぜることで、蕎麦の表情は崩れていくのだが、その逆に蕎麦はうまくなるのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『ニューラホール 本所吾妻橋店』で「カツカレー」(ライス半分)でランチ。腹一杯になった裏腹に皿の上の世界があっという間になくなってしまう。 でも「カツカレー」はあたしの性に合ううまさだったのだよ(笑)。(ニューラホール 本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『こだわりとんかつ かつき亭 吾妻橋店』で「日替り定食(ヒレカツ×2、下町コロッケ、唐揚げ)」でランチ。店員さんの云うがままに注文したのだが、定食としては良くまとまって、うまかったのだよ(笑)。(こだわりとんかつ かつき亭 吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)

