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『ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店』で「ざる中華」と「かきあげ」を食べた。これを「かきあげざる中華」と呼んでいいのだろうか。まあ、呼び方はどうあれ、勿論、うまいのだからいいのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『松屋 本所吾妻橋店』で「冷や汁野菜セット(小盛)」でランチ。「冷や汁」はご飯の上に全部掛けてやるのだよ。 後はぐちゃぐちゃにして『噛むという行為は殆ど無く、ズスーッと飲み込むように食べるのである』な。 勿論、うまかったのだよ(笑)。(松屋 本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋三)
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久しぶりに『文殊 浅草店』の「冷しきつねそば」でランチ。「冷しきつめそば」のうまさは甘さである。 あたしは思い出していたのだ。この甘さのせいで「きつねそば」を敬遠していたのか、と。 でも、うまかったのだよ(笑)。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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『琴富貴』の「カレーライスセット」(冷したぬき)でランチ。所謂「蕎麦屋のカレー」と『琴富貴』の夏の定番「冷したぬき」である。勿論、これはダブルでうまいのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
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『松屋 本所吾妻橋店』で「ローストビーフ」(並盛)でランチ。「ローストビーフ」は2つのソースが掛かっている。オリジナルソースとレフォールソースだ。 はたしていかなるものなのかと期待しながら待てば、それは確りとうまかったのだよ(笑)。(松屋 本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋三)
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『EVERYONES CAFE 上野恩賜公園』での 朝食は、「EOCブレックファーストプレート」とセットで「アイスカフェラテ」をもらい、それから家人が「東京たまごを使ったパンケーキ キャラメルナッツ(2枚)」を頼んでみた。どれもがハイカラにうまいのだよ(笑)。(EVERYONES CAFE 上野恩賜公園:上野公園)
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蕎麦を手繰りに夫婦揃って北千住へ。そう『柏屋』の「ほろ酔いセット」で一杯やったのだよ。ここは二駅離れた場所だけど、あたしの『街的』のようにくつろげる処だ。勿論、うまかったのだよ(笑)。(きそば 柏屋:足立区千住)
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『山口家本店』で家人と1位「冷し中華」、2位「たんめん」、3位「かき氷」の順番通りのオーダーでランチ。なんの変哲もないものがうまいのは、当たり前だのクラッカーなのだと云爾(笑)。(山口家本店:千束通り商店街:浅草五丁目)
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『東嶋屋』世界一うまい蕎麦屋の「カツカレー」(ご飯半分)と「おしんこ盛り合わせ」と「ビ―ル」でランチ。もう、ほんとうまいのだから、みんな食べてみてね、と云爾(笑)。(東嶋屋:竜泉一丁目)
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『ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店』で「冷しなめこおろしそば 1.5倍盛」を手繰れば、それは「なめこ」の粘りが強烈な調味料となって、既に、ただの蕎麦では無くなっている。 ヌルヌルの蕎麦はめちゃくちゃにうまいのである(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『文殊 浅草店』で「春菊天そば」に「生たまご」でランチ。浅草地下街における至高のランチだ。今日も、実にうまかったのだよ(笑)。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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『馬渕さん』から「山田農園」の「ゴールド・ラッシュ」をいただいたのだ。甘いはうまい、うまいは身体には悪い、というのはいつものお約束(笑)。 でもね、その当然を百も承知で分かっていながらも食べてしまうのは、これが最高な「北の大地の贈り物」だからなのだよ(笑)。(馬渕さんからの贈与:山田農園:北海道夕張郡長沼町)
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土用の丑の日、『鈴音』で「うな重」と「ひれ焼き」と「きも焼き」を食べたのだが、「うな重なんて年に一回食べればいい」と思っていたのだが、山椒をパラリと振りかけ、ご飯と一緒に頬張れば……いやいや、月に一回は食べてもいいと思ってしまう。 それぐらい、うまいのであるな(笑)。(鈴音:千束通り商店街:浅草五丁目)
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『うどん☆人二合さん』から新潟の美味しい枝豆「湯上り娘」と「越の海藻挽き生そうめん」をいただいたのだ。それを「ねばねば納豆そうめん」にし、「湯上り娘」を茹で上げ食べながら「隅田川花火大会」をなぜかテレビで見る。暑いので外へは出ないのだよ(笑)。(うどん☆人二合さんからの贈与:越後長岡小嶋屋:新潟県長岡市)
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『水口食堂』で自家製ポテトサラダ、いり豚、たこぶつ切、赤星、ハイボールで夕餉。家人はアジフライ定食、カツ丼をオーダー(勿論家人自身の為に)したのだが、あたしも少しだけいただいたのだよ。勿論、うまかったのだ〈笑)。(水口食堂:浅草二丁目)
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『スパイススペースウガヤ 松屋浅草店』の「チキンビリヤニ」でランチ。今日は白い「チーズソース」がついていた(勿論サービスだ)。 早速、黄色に染まった「ビリヤニ」に「チーズソース」を纏わせて食べてみる。 チーズのほんわりした風味が見事に絡まって、いや、うまいのだな(笑)。 (スパイススペースウガヤ 松屋浅草店:花川戸1丁目:松屋浅草 B1F)
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『琴富貴』の「冷したぬきそば」(大盛)でランチ。混ぜることで「天かす」から溶け出した油が、蕎麦の一本一本を薄くコーティングし、数少ない具材から出るエキスが混ざり合い「ぶっかけ」の汁を複雑にするのだ。 そして蕎麦を手繰ると、勿論、うまいのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
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『ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店』の「ミニカツカレーセット」(冷)でランチ。「カツカレーを」食べても、かつてのような〈欲望〉の対象としての力は失っている(たぶん)。 それが何故なのかは知らないが、ちゃんと、うまいのであるな(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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水戸の「長谷川さん」から『JAほこたのミニトマト』(あまエル)をいただいたのだ。いつもはあっと云う間に無くなってしまうのだが、今年は息子がいないので1週間食べ続けたのだ。長い間うまかったのだよ(笑)。(長谷川さんからの贈与:JAほこたのミニトマト)
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『なると』で家族で夕餉にしたが、「豚足」、「蒸し鶏」、「センマイ刺し」を食べ、「たまごサラダ」に「海鮮チヂミ」それから「石焼きミノ」と「赤星」も2本を飲んだ。これだけ食べれば十分だなと思ったのだが、あげくの果てに「ニンニク玉子ごはん」と「ユッケジャンクッパ」だって。しかし、よく食う家人と息子なのである(笑)。(なると:浅草四丁目)
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『一由そば』で「冷やし太そば(小盛り)」を「山形だし」と「枝豆天」で食べたこと。「山形だし」とこの「冷し太そば」の組み合わせを考えついた『一由そば』は天才だ。太い蕎麦は「冷やし」で食べるとより一層硬くなるのだが、噛み締めていると、蕎麦の風味が口いっぱいに広がる。 加えて「山形だし」の粘りが、一層この蕎麦をうまくしてくれるのだ〈笑)。(一由そば:荒川区西日暮里2丁目)
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下河原さんより『「髭」のこだわり冷麺』をいただいたのだ。そこの『髭』の冷麺は、なによりもスープの出来が素晴らしい。 あたしは途中で「茹で玉子」の黄身を崩し、スープに溶かすのが大好きなのだが、黄身が溶け出したスープは、また一段とマイルドで優しく変化する。 これがまた、篦棒にうまいのだよ(笑)。(下河原さんよりの夏の贈与:焼肉・冷麺 髭:岩手県盛岡市繋字尾入野)
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『スパイススペースウガヤ 松屋浅草店』の「クミンチキンカレー」でランチ。「バスマティライス」との「ハイブリッドライス」を楽しみ、鶏肉も簡単にほぐれた。さあ、今日もうまい「チキンカレー」を食べるのだ(笑)。(スパイススペースウガヤ 松屋浅草店:花川戸1丁目:松屋浅草 B1F)
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『文殊 浅草店』で「イカ天そば」と「生たまご」でランチ。「生たまご」を「イカ天」の無い片側に広げれば、イカの「白」と黄身の「黄」が見事なコントラストを描き出す。 その「生たまご」を纏った蕎麦をズルズルと手繰れば、いやはや、もう堪らない。 うまいのだよ(笑)。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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『そば処 信州屋 渋谷店』で「徳もり」を手繰ったこと。注文方法から食べた後の食器の後片付けまで、全く勝手のわからない店だったが、「徳もり」は量が多いし、うまかったのだよ(笑)。(そば処 信州屋 池袋店:渋谷区道玄坂2丁目)
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『白一 渋谷店』に、アイスクリームを食べる為だけに、渋谷まで出かけたのだ。「牛乳フロート」と「ナチュラルアイス」、このうまさは、その辺の「アイスクリーム」のうまさではない。そう、唯一無二、オンリーワンのうまさなのだ。 この味の為にだけ、(あたしは)月に1回渋谷に通うのである。うん、うまいのだよ(笑)。(白一 渋谷店:渋谷区神南1丁目)
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『ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店』の「海老かしわ天もり」(冷)でランチ。これは云うなれば『ゆで太郎』の「天もり」だ。「オクラ天」、「ちくわ天」、「海老天」と「かしわ天」が並んでいる。「かしわ天」がとてもうまかったのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『とんかつ山家 上野店』 の「ロースカツ定食」(大)と「ひれかつ定食」でランチ。ロースの脂身が甘くてうまいが、特別うまいのではなく、普通にうまいのだ。この「とんかつ」を食べる為に、わざわざ行列で待つ甲斐があるのだよ(笑)。(とんかつ山家 上野店:上野四丁目)
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『浅草 もつ焼のんき』の「しろたれ」と「赤星」と「のんきボール」で一献。「のんきボール」とは「下町ハイボール」の事だが、隅田川を越えないと呑めないものが呑めるのはこの店のルーツを探れば明らかなのだ。勿論、うまいのだよ(笑)。(浅草 もつ焼のんき:雷門二丁目)
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『松屋 本所吾妻橋店』で「創業ビーフカレギュウ」(ライス小盛)と「お新香」でランチ。「創業ビーフカレー」の上に「牛めしのあたま」が乗せてある。こんなもの誰が考えたのか、と思うが、しっかり全部食べたのだよ(笑)。(松屋 本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋三)
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『琴富貴』の「天ぷらそば」(並)でランチ。衣が今にもバラバラになりそうな絶妙な塩梅になってくる。その衣をガブリとやり、天ぷらの油が溶け出した汁を蕎麦に絡めて一気に手繰る。言うまでもなく、最高にうまいのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
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『文殊 浅草店』で「冷し紅ショウガ天そば」でランチ。「紅ショウガ天」は口頭で、それも現金で頼むのだが、やがてほんのりと油が出て、蕎麦全体をコーティングしてくれる。 その蕎麦を手繰る。これで味は益々うまくなってくるのだから、この塩っぱい蕎麦を止めるわけにはいかないのだな(笑)。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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『スシロー スシロー 浅草吾妻橋店』で「香味青湯 塩ラーメン」が出ていたので、「銚子産 いわしの天ぷらにぎり」と「グラタン風炙りハンバーグにぎり」と「きゅうり巻」と一緒にランチにしたのだが、「赤しゃり」のおもちゃのような寿司が、妙にうまかったのだよ(笑)。(スシロー 浅草吾妻橋店:墨田区吾妻橋1丁目)
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『HIGHBALL BARーハイボールバー 上野駅 1923』で生ビールと「黒胡椒ポテトサラダ」と「枝豆〈黒胡麻とバター〉」で軽く呑んで、「氷柱角ハイボール」ももらい「黒焙煎カレー〈チキン〉」と「おつまみカツカレー」で〆たこと。いや流石に「ハイボールバー」だ、「氷柱角ハイボール」がもの凄くうまかたのだよ(笑)。(HIGHBALL BAR 上野駅 1923:上野7丁目 アトレ上野 EAST 2F レトロ館)
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『一由そば』で「冷し太そば」(小盛り)と「山形だし」に「キス天」、家人は「太そば」(小盛り)と「ジャンボゲソ天」で朝飯にしたこと。やっぱり「山形だし」はうまい。あたしゃ「山形だし」を蕎麦と楽しませてくれる店を『一由そば』のほかには知らないのだわ(笑)。(一由そば:荒川区西日暮里2丁目)
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『ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店』の「ミニカレーセット」(冷)でランチ。「カツカレー」のつもりがカツを忘れてしまい、ご飯は1/2が目標だったのに全部平らげ、いや年を取るというのはこういうことなのかね。 まあ、うまかったから、今回はこれでいいのだけれども(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『スパイススペースウガヤ』の「黒毛和牛の牛すじカレー」でランチ。 「牛すじ」の脂とカレーが織りなすうまみが押し寄せてくる。中辛に指定したカレーソースを掬えば、実に心地よいのだ。それは決して辛くはなく、むしろ甘い。 その甘さが「黒毛和牛の牛すじカレー」なのだよ(笑)。(スパイススペースウガヤ 松屋浅草店:花川戸1丁目:松屋浅草 B1F)
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『松のや 錦糸町店』の「シュクメルリ ロースかつ定食(ご飯小)」と「シュクメルリ ジャンボチキンかつ定食」でビールで夕餉にしたこと。家人が「シュクメルリ」に凝ってしまったようで、今度は『松のや』だ。まあ、うまいからいいのだけれど(笑)。(松のや 錦糸町店:墨田区江東橋3丁目)
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『琴富貴』の「カレー丼セット」(冷したぬき)でランチ。「カレー丼」から一口食べる。それから「冷したぬき」を食べる。さらに冷奴を食べて、たくあんを一切れ摘まむのだ。 あー、この心地よい循環が、ずっと続かないかなと思ってしまうのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
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『松屋 浅草国際通り店』の「シュクメルリ鍋定食(追いチーズ付・生野菜・みそ汁付)」でビールを呑む。ビールを呑み、「シュクメルリ」を食べ、「生野菜」とみそ汁をいただくのだが、 あーこのルーティンが永遠に続かないものかと思ってしまう。無論、うまいのだよ(笑)。(松屋 浅草国際通り店:浅草二丁目)
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『文殊 浅草店』で、私的な無形重要文化財である「春菊天そば」に「生たまご」を落としてのランチ。途中で「生たまご」を「春菊天」の無い片側に広げれば、春菊の「緑」と黄身の「黄」が見事なコントラストを描き出す。 その「生たまご」を纏った蕎麦をズルズルと手繰れば、いやはや、もう堪らないのだ(笑)。(文殊浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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岩見沢市の「馬渕さん」から『北海道産アスパラガス』が届いた。「アスパラガス」は茹でて食べ、そして肉巻き、素揚げにし、最後は「天ぷら」になった。「アスパラガス」の「天ぷら」、それも一本丸ごと揚げる。 この歳になって覚えた「うまいもの」になったのだ(笑)。
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『スシロー 浅草吾妻橋店』で「野菜の旨み濃厚 味噌豚骨ラーメン」と「東日本限定 まぐろ3貫盛り」でランチ(笑)。本当は(主治医の手前もあって)やってはいけないことなのだが、あまりのコクに抗えず、スープをすっかり飲み干してしまった。 まあ、これはここだけの秘密なのだよ(笑)。(スシロー 浅草吾妻橋店:墨田区吾妻橋1丁目)
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『東嶋屋』の「カツカレー」(ご飯半分)と「ライスカレーセット(もり)」でランチ。ほんのりと「カレー」の味がする、そして抜群にうまい「塩味」で綴られたこのカレーを一口食べてみる。 「あーやっぱりこれは凄いわ」、と独り言ちる。 これは間違いなく「世界一うまい蕎麦屋のライスカレー」なのだよ(笑)。(東嶋屋:竜泉一丁目)
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『ゆで太郎』の「小柱と夏野菜のかきあげそば」でランチ。「かきあげ」のメインは「小柱」なのだが、なす、オクラ、ヤングコーン、と夏野菜らしいラインナップである。このかきあげはうまい。蕎麦と一緒に食べるものとしては傑作かもしれないな、と蕎麦を平らげたのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『つむぎ』の「大天ざる」と「板わさ」で「赤星」を呑んだこと。その「天ぷら」の揚げ方の見事さに、あたしは次々に「天ぷら」を平らげるが、ここの「天ぷら」の油加減が、数多い蕎麦屋の中では一番好きかもしれないな。勿論、うまかったのだよ(笑)。(つむぎ:浅草二丁目)
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『アリスメロン』がやってきた。このメロン、めちゃくちゃいい匂いがしたので、速攻で食べてみたら、もう実は熟していてもの凄く甘い!うまいは甘い、甘いは体に悪いのである。 あたしは1/4が限界だと判断したのだが、本当は一個丸々と食べたかったのだよ(笑)。(橋邉くんからの贈り物:ネッカリッチ:宮崎県宮崎市)
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三軒目は『ニュー菜苑』だ。「下河原さん」と「純レバ」と「タンメン」と「餃子」と「ビール」でやったのだが、この制限ばかりの厨房で、年老いた「おかあさん」の作るこの料理こそが、篦棒にうまいのである(笑)。(ニュー菜苑:浅草四丁目)
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『ナカジマ食堂』で「たこの頭のぶつ切り」で「赤星」を吞み、ビールが無くなれば「角ハイ」をもらい、最後は「オムライス」で〆たのだ。『喜美松』から『ナカジマ』へ、いつものルーティンなのだが、これがうまいのだから、最高なのだよ(笑)。(ナカジマ:千束通り商店街:浅草五丁目)

