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浅草地下街で食べる至高のランチ。『文殊 浅草店』の「春菊天そば」と「生たまご」を手繰る。ただし、いつもと違い、ちょっとたまごが綺麗過ぎた。月にうっすらと雲がかかるという、あの粋な仕草を見ることができなかったのだよ。でも、うまいのには変わりはないのだよな(笑)。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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『琴富貴』の「天ざる」(並)でランチ、初めてここで「天ざる」をいただいたのだが、いい意味で裏切られた。このボリューム、この質で、この価格。勿論、うまかったのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
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『スシロー』で「貝づくし5貫盛り」と「中村商店監修 香味青湯 塩ラーメン」と「大とろ」でランチ。今日の注目は「大とろ」一貫140円だったが、これを回転寿司の価格で出していいのか。恐れ入谷の鬼子母神。いや、まじでうまいのだよ(笑)。(スシロー 浅草吾妻橋店:墨田区吾妻橋1丁目)
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『シェーンズバーグ 錦糸町店』で肉ランチだ。お洒落な店内で、熱々の肉を口に運び、そこに冷えたスーパードライ。 この温度差と喉越しこそが、至福のひとときなのだ。勿論、うまいのだよ(笑)。(シェーンズバーグ 錦糸町店:墨田区錦糸2丁目)
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錦糸町の朝は、『玉川』の「納豆そば」で、朝からしっかりねばねばの蕎麦を食らって活力をいただいたのだ。 今日も一日、これで乗り切るぞ、と何故か気合いを入れてだ。勿論、うまかったのだよ(笑)。(生そば玉川 錦糸町駅前店:墨田区江東橋3丁目:錦糸町駅前プラザビル 1F)
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『文殊』で「ちくわ天そば+生たまご」でランチ。これを「ちくわ天玉そば」と呼んでいいのだろうか……と思うのだが、流石にあまり聞かない名付けである。でも、勿論、うまいのだよ(笑)。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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『東嶋屋』で今日もこの味に再会できた喜びを、キンと冷えたビールの余韻とともに噛み締める。 いや、「世界一うまい蕎麦屋のライスカレー」、その名にそぐわない「カツカレー」は最高にうまかったのだよ (笑)。(東嶋屋:竜泉一丁目)
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『ねぎどん』の揚げたて「桜えび天」と「ねぎ肉そば」でランチ。天ぷらは注文を受けてから揚げてくれるので、いつもアツアツのサクサクだ。 最初はサクサクのまま楽しみ、後半はつゆにたっぷり浸して、衣に肉の旨味を吸わせる。うまかったのだよ(笑)。(ねぎどん:千束一丁目)
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浅草三丁目の『桃組』の「聖地」――『すし処 清司』。『居酒屋浩司』からの「聖地巡礼」で、時の流れを笑い飛ばしたのだ。いや、さすがに「清司」だ。うまかったのだよ(笑)。(すし処 清司:浅草三丁目)
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また浅草の喧騒に揉まれ『居酒屋浩司』で井之上さんと阿部さんとご一献したのだが、『桃組』の「聖地」が新しい世代の「集いの場」へと形を変えていく様子を、少しの寂しさと共に眺めつつ、流れる月日を最高の酒肴にして飲む一杯は、それはそれで、とてもうまいものだったのだよ(笑)。(居酒屋浩司:浅草二丁目)
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『兆楽』の「ルース焼きそば」と「チャーハン」と「餃子」と「ビール」でランチ。うまい!安い!早い!三拍子揃った『兆楽』は渋谷の誇る名店だ(とあたしは思うのだ)。うまかったのだよ(笑)。(兆楽 道玄坂店:渋谷区道玄坂2丁目)
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『白一』という特別な場所――渋谷の『白一』へ久しぶりに「牛乳フロート」と「ナチュラルアイス」を楽しみに行ったのだ。病気(糖尿病)を忘れてでも食べたい「白一」の生アイス。これがとってもうまいのだよ(笑)。(白一 渋谷店:渋谷区神南1丁目)
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『オホーツクの毛蟹』を「手巻き寿司」で。これぞハレの日の味、身と味噌の「ハイブリッド」だ!今年も家族揃って幸せにいただいたのだよ(笑)。 (オホーツクの毛蟹:西村さんからの贈り物/株式会社マルイ石澤水産)
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『琴富貴』で「カレーそば」でランチ。明治生まれのハイブリッド「カレーそば」、蕎麦も豚肉もまったりカレー汁に絡まり最高の出来だったのだ。 勿論、うまかったのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
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『スシロー』で「九州うまかもん祭」が開催されていたので、「うまかもん!九州3貫盛り」と「やまやの明太子軍艦」それに「あっさり博多豚骨ラーメン」でランチしたのだ。いや九州産といだけでうまかったのだよ(笑)。(スシロー 浅草吾妻橋店:墨田区吾妻橋1丁目)
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『山口家』は甘味処だが、「のり巻」も「たんめん」も、うまいのだよ。今日は背徳感に溢れた「ガス抜き」ランチだ。でもうまいことにはかわりがないのだよ(笑)。(甘味処山口家本店:千束通り商店街:浅草五丁目)
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マニア1号と辿る『街的』な夜。『すし処 清司』の「いわし」と「あなご」に、時の流れを忘れたのだよ。いや、さすがに「清司」だ。うまかったのだ。また来るよ(笑)。(すし処 清司:浅草三丁目)
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浅草の喧騒もまた元気な証拠だ。『居酒屋浩司』で吉川さんと乾杯した話。変わる浅草、変わらぬ二人の心意気。25年間通い続けた居酒屋浩司も、ちゃんと、うまかったのだよ(笑)。(居酒屋浩司:浅草二丁目)
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『ゆで太郎』は天才か。「大海老天そば(ぶっかけ)」でランチ。「大海老天」二本と「鬼おろし」の贅沢ぶっかけだ。「尾張屋」は別格としても、間違いなくトップクラスの大海老である。無論、うまいのだよ。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『琴富貴』の「天ぷらそば」(並)でランチ。 いつも云っていることだが「天ぷらそば」の醍醐味は、衣がフニャフニャになったその刹那にある。勿論、うまいのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
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『スパイススペースウガヤ』の「ドライキーマカレー」でランチ。あたしは斜め上から眺め姿が好きだ。 パンパンに固められたライス、その上のカレー、そして頂点の黄身。この三段階になったフォルムが、たまらなく愛おしいのだよ(笑)。(スパイススペースウガヤ 松屋浅草店:花川戸1丁目:松屋浅草 B1F)
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『文殊』の「かき揚げそば」でランチだ。途中で生たまごを崩し、かき揚げの衣と黄身が混じり合う色の対比を愛でる。 さらに、そのたまごを纏った蕎麦を手繰ると、あたしの大好きな蕎麦の味だ!うまいのだよ(笑)(文殊浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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胃カメラのち、蕎麦。『生粉亭』の「生粉打天せいろ」とビールでランチ。 同じ汁なのに味が違う、十割か、二八かで迷わされながらも、 快気(?)祝いの「天ちら」とビールがやけにうまかったのだよ(笑)。(手打ちそば 生粉亭:墨田区墨田5丁目)
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『ゆで太郎』で「肉茄子そば」でランチにしたこと。私的鉄板メニュー『肉茄子そば』を堪能したのだが、無料クーポンで「薬味ねぎ」を投入し、煮込まれた葱とシャキシャキの葱、両方の魅力を味わい尽くしたのだよ。うまかったのだ(笑)。(ゆで太郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『琴富貴』で「冷しなめこおろし」を手繰る。箸では掴めぬ旨さがある。なめこの喉越しに、春の終わりを感じる昼下がり、全体を軽く混ぜ合わせると、まるで蕎麦全体が糸を引くようになるのだ。それが尚更うまいのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
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『やきとりの扇屋』で呑んで食べた浅草の夜、ビールと焼き鳥は国境を越えるが、でも、あたしゃ「バリテバ」と「アジフライ」なのだよ。うまかったのだ(笑)。〜隅田川の花見のあとに〜(やきとりの扇屋 浅草店:浅草二丁目)
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『スシロー 浅草吾妻橋店』でランチだ。 「ずわい蟹煎り酒和え 大盛り包み」がやたらうまそうに目に飛び込んできた。 どうやら今日のキーワードは「煎り酒」らしい。「煎り酒漬け筋子と大根おろし軍艦」に「煎り酒漬け赤えび」まである。仕上げに「スシロー 貝塩ラーメン」をすする。勿論、全部うまかったのだよ(笑)。(スシロー 浅草吾妻橋店:墨田区吾妻橋1丁目)
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『エチオピア カリー キッチン』で「エビ+野菜カリー」と「豆カリー」でランチ。どうあがいてもご飯の量が多すぎる。あたしは半分を家人に分けたのだが、それでも十分な満足感だ。実にいい昼餉(ひるげ)になったのだよ(笑)。(エチオピア カリー キッチン アトレ秋葉原1店:千代田区外神田1丁目 アトレ秋葉原1 1F)
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「妻家房」の「ビビン冷麺」でランチ。お陰様で、夕方の病院での血糖値は78mg/dL。 実にいい数値だが、肝心の血液検査の結果は後日だ。 今日の昼餉(ひるげ)一杯でどうにかなるものではないと分かってはいるけれど、まあ、それはそれで良しとしよう(笑)。(妻家房 松屋浅草店:花川戸一丁目)
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浅草地下街の『文殊』にて「春菊天そば」と「生たまご」のランチ。 赤黒い「汁」に映える緑(春菊天)と黄(たまご)、これぞ無敵のコントラスト。これこそが、浅草地下街における至高のランチだ。今日も、実にうまかったのだよ(笑)。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
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浅草の『街的』はやっぱり『弁天』だ。二年の空白を埋める「かき南そば」とビール。蕎麦を手繰れば、甘い葱がとろりと絡みついてくる。葱とかきを一緒に頬張る幸福感。やっぱり『弁天』は最高にうまかったのだよ(笑)。(弁天:浅草三丁目)
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『上野恩賜公園』へ花見に繰り出したあたしたちは、あくまで「花より団子」なのである。『羽二重団子』の「ミニ団子セット」を食べたのだ。桜は散り際が美しいと言うけれど、あたしの食欲は、まだまだ満開のままらしい。やっぱり、うまかったのだわ(笑)。(羽二重団子エキュート日暮里店:荒川区西日暮里2丁目)
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『一由そば』の「JKB」を知っているかい。「JKB」と「小海老のかき揚げ」で味わう至福の「太そば」で朝餉。腹はすっかり「一由」の味で満たされた。 さて、これから上野の桜を愛でに行くとしよう。 花より団子ならぬ、花より「太そば」な朝餉であった。勿論、うまいのだよ(笑)。(一由そば:荒川区西日暮里2丁目)
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『Logicool G515 RAPID TKL』ロープロファイル ゲーミング キーボードを購入したこと。ゲームはやらないけれど「打っていて気持ちがいい」、それだけでこのキーボードを購入した理由は十分。 ラピッドトリガーの恩恵は謎のままだが(笑)、この指先の快感があれば、仕事もはかどる……かもしれないのである(笑)。
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『ゆで太郎』の「ミニカツカレーセット」(温)でランチ。だけど折角のゆで太郎。無料クーポン券がうなっていたのだよ。そこで「コロッケ」を追加してしまった。今日は完全糖質オーバー、だけど、うまかったのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『琴富貴』の「冷したぬきそば」(大盛)でランチ。混ぜることで天かすから溶け出した油が、蕎麦の一本一本を薄くコーティングしていく。 この瞬間を、あたしゃ見逃さない。一気に蕎麦を手繰るのだよ。 と……やっぱりうまいのだ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
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『東嶋屋』で夕餉。世界一うまい蕎麦屋の「ライスカレー」(ご飯半分)に、今日は「かつ丼のあたま」、「大えび天ぷら」それに「おしんこ」をもらいビールを驕ったのだ。「かつ丼のあたま」は想像以上の出来で、家人は「かつ丼」を次にはもらう気でいる、いや、至福の夕餉だったのだよ(笑)。(東嶋屋:竜泉一丁目)
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『スシロー』で「春のおすすめ彩り5種盛り」と「あさりの味噌汁」でランチ。ほたての貝柱(焦がし醤油)、白ばい貝、サクラマス いくらのせ、九州産きびなごそれに桜えび包み(卵黄醤油のせ)という顔ぶれである。みんなうまかったのだよ(笑)。(スシロー 浅草吾妻橋店:墨田区吾妻橋1丁目)
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『一由そば』で「小海老のかき揚げ」と「ミニゲソ天」、それに「太そば」を小盛で朝餉にしたこと。汁を一口飲めば、「今日の汁は塩っぱいな」と家人と話すが、結局全部飲んでしまうのだから始末が悪い。うまかったのだよ(笑)。(一由そば:荒川区西日暮里2丁目)
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『琴富貴』の「天ぷらそば」(並)でランチ。衣が今にもバラバラになりそうな絶妙な塩梅になってくる。その衣をガブリとやり、天ぷらの油が溶け出した汁を蕎麦に絡めて一気に手繰る。言うまでもなく、最高にうまいのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
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『ゆで太郎』で「天玉そば」を手繰る。そう、これまでの『ゆで太郎』には「天玉そば」という名のメニューは存在しなかったのだ。 だが、新しいお品書きにはしっかりと「天玉そば」の文字があるではないか。あたしゃ思わず小躍りしたのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
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『スパイススペースウガヤ』の「黒毛和牛の牛すじカレー」でランチ。 バスマティライスに日本の米のハイブリッド。それに黒毛和牛の牛すじカレーだ。 両者が口の中で混ざり合う刹那――。それはもう、理屈抜きにうまいのだよ(笑)。(スパイススペースウガヤ 松屋浅草店:花川戸1丁目:松屋浅草 B1F)
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「choux lab(シュー ラボ)」で「キャラメルバニラとマカデミアナッツ」と「シュー カスタード」を買って隣の「亀戸緑道公園」のベンチに座って食べたのだ。その大きさと溢れんばかりのクリームの量に驚かされ、頬張れば、「たまご」の風味が実に濃厚。うまかったのだよ(笑)。(choux lab:江東区亀戸6丁目)
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「亀戸餃子」で「餃子」と「ビール」でランチ。「餃子」だけではどこか素っ気ないが、そこに「ビール」と、付け合わせの「もやし」が揃えば、 テーブルの上は一挙にワンダーランドだ。うまかったのだよ(笑)。(亀戸餃子 本店:江東区亀戸5丁目)
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「妻家房」の「ユッケジャンスープ」でランチ。「白菜キムチ」で「ご飯」を巻いてひと口、さらに「スープ」に浸して一気に。だが「ご飯」をドブンと「スープ」の中に入れ、「クッパ」にすることだけは、あえて止めておいたのだよ。うまかったのだ(笑)。(妻家房 松屋浅草店:花川戸一丁目)
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「能登屋支店」の「天ぷらそば」(並)と「キリンラガー」でランチ。大きな「海老天」が一本、潔く鎮座した「天ぷらそば」の登場だ。その「海老」の立派さに「ほう、やるものだな」と独りごち、早速「蕎麦」を手繰り始める。途中で青さの際立った「小松菜」もいただけば、いや、うまいのだよ(笑)。(千束通り商店街:浅草四丁目)
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「ぴょんぴょん舎 Te-su」で「盛岡冷麺」(大盛・辛味別)と「ユッケジャン辛温麺」と「ねぎにらチヂミ」でランチ。今日も「アサヒ マルエフ」を一杯だけもらい、実に幸せなランチだった。うまかったのだよ(笑)。(ぴょんぴょん舎 Te-su:墨田区押上1丁目 東京ソラマチ6F)
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「浅草角萬」の「冷やし肉南ばんそば大盛」(冷や肉大)と「おしんこ」と「ビール」でランチ。「豚肉」と「ねぎ」を頬張り、「蕎麦」を噛み締め、そして「おしんこ」を挟んでは「ビール」を吞み下す。 いやはや、しっかりとうまいのだよ(笑)。(浅草 角萬:浅草四丁目)
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「くら寿司」で「ナンカレー寿司」に巡りあったのだが、「回転寿司」で「カレー」を出す。いやービックリしたのだよ。そして「ナン」と「酢飯」に「ウインナー」と「カレー」の組合せが、なぜか、うまかったのだ(笑)。(くら寿司 浅草ROX店:浅草一丁目)

