全ての記事一覧
-
-
『スパイススペースウガヤ』の「チキンビリヤニ」でランチ。「クミンチキンカレー」に使われているものと同じ(だと思う)「手羽元」や、散らされている「パクチー」を一緒に食べても、そして「アチャール」を一緒に食べてみても、非常に良くできた「ビリヤニ」である。非常にうまいのだよ(笑)。(スパイススペースウガヤ 松屋浅草店:花川戸1丁目:松屋浅草 B1F)
-
『こだわりとんかつ かつき亭 吾妻橋店』で「特撰ロースかつ定食(180mg)」でランチ。「とんかつ」が食べたかったのだが、それもカレーのかかってないものをだ。うまかったのだよ(笑)。(こだわりとんかつ かつき亭 吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
-
『文殊浅草店』で「冷しかき揚げそば」でランチ。揚げ置きの「かき揚げ」のほどけ具合が、温かい蕎麦に比べると遅い。その為、蕎麦と「かき揚げ」のハイブリッド感は別もののように感じられる。しかし「冷し」で食べると、蕎麦と「かき揚げ」のうまさがより引き立つのだよ(笑)。(文殊浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
-
『松屋 本所吾妻橋店』で「ネオトマトカレー」(ライス小盛)と「生野菜」それにみそ汁を豆腐入りに変更してランチを食べた。「ネオトマトごろごろチキンカレー」のためのベースになるカレーだが、ちゃんと単品でも扱っていた。値段は680円。うん、安い!。うまかったのだよ(笑)。(松屋 本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋三)
-
『choux lab(シュー ラボ)』で「シュー カスタード(サブレ生地)」と「ライムとレモンのパリブレスト」を買い、「亀戸緑道公園」のベンチに腰を下ろした。緑が深いその木漏れ日の下で楽しむ「シュークリーム」は、勿論、うまかったのだよ(笑)。(choux lab:江東区亀戸6丁目)
-
『亀戸餃子 本店』で「餃子」とビール(633ml=大人の義務教育)2本でランチにしたこと。この日は体調に少し不安があり、結局4皿だけ完食。ビールも少しだけ残してしまったが、やっぱり、うまかったのだよ(笑)。(亀戸餃子 本店:江東区亀戸5丁目)
-
『ゆで太郎』の「薬味そば」でランチ。掻き混ぜると、茄子と天かすがつくる絶妙なあぶら感が見事だ。この混沌こそ「薬味そば」だけのものであり、この蕎麦の美しさは、実はこのカオスの中にある。勿論、うまいのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
-
『スパイススペースウガヤ 松屋浅草店』の「ドライキーマカレー」でランチ。緑色のパクチーと水菜をベースに、固められたライス、その上にど「ドライキーマカレー」、そして頂点の黄身。この4段階になったフォルムがたまらない。無論、うまいのだよ(笑)。(スパイススペースウガヤ 松屋浅草店:花川戸1丁目:松屋浅草 B1F)
-
『妻家房 松屋浅草店』の「ビビン冷麺」でランチ。勿論「ビビン冷麵」もうまいのだが、いつも付いてくるだけの「キムチ」もうまい。デザートのように、最後に大切に味わったが、最近、冨に「キムチ」がうまくなってきたのだ。それは「おしんこの盛り合わせ」のようにだよ(笑)。(妻家房 松屋浅草店:花川戸一丁目)
-
『スシロー 浅草吾妻橋店』の「コク旨 鶏白湯ラーメン」に「いくら包み」と「倍盛り!かに風ツナサラダ軍艦」と「倍盛り!ツナサラダ軍艦」を食べる。今日の「コク旨 鶏白湯ラーメン」のスープはもの凄くうまかったのだよ(あたし的にはだけど)(笑)。(スシロー 浅草吾妻橋店:墨田区吾妻橋1丁目)
-
『兆楽 宇田川町店』で「中華風カレー丼」と「盛岡冷麺」それから「餃子」とビールでランチにしたこと。「盛岡冷麺」は×だったけれど、「中華風カレー丼」はまるで「スパイスカレー」のようで、うまかったのだよ(笑)。(兆楽 宇田川町店:渋谷区宇田川町)
-
渋谷の『白一』へ「牛乳フロート」と「ナチュラルアイス」を楽しみに行ったのだ。月に1回の楽しみだけど、渋谷も漸くアイスクリームの季節になってきた。勿論、食べ歩きには、だけれどもね(笑)。(白一 渋谷店:渋谷区神南1丁目)
-
『サイゼリヤ ドン・キホーテ浅草店』で生ビールで「サイゼ呑み」。「アロスティチーニ(ラムの串焼き)」と「ラムのランプステーキ」でラム三昧。ラムを続けて食べて、あたしはすっかり「ラムチョップ」が食いたくなってしまった。うまかったのだよ(笑)。(サイゼリヤ ドン・キホーテ浅草店:浅草二丁目)
-
『文殊浅草店』で「冷しかき揚げそば」を手繰る。カウンターで食べるこの店で、「冷し」と云えばこの「かき揚げ」が最右翼だろう。当然に「たぬき」もあるのだが「かき揚げ」の方が好きだ。 なぜ好きなのか、と聞かれれば、あたしは「たまねぎ」と答えてしまう。 やっぱり、うまいのだよ(笑)。(文殊浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
-
『ニューラホール 本所吾妻橋店』の「チキンカツカレー」(半ライス)でランチ。「ニューラホール」のもつ感覚は、正面切って古臭い。だから何時もおやじだけなんだ。でも、忘れられないカレー屋の面影を強く残している。このカレー屋がある限り、あたしは通い続けるのだろな(笑)。(ニューラホール 本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
-
『ニュー菜苑』で夕餉。今日はいつもの「純レバ丼」と「タンメン」と「餃子」と「ぬかづけ」、それに「ビール」をもらう。年と共に分かる「ぬかずけ」のうまさ。勿論、全部うまかったのだよ(笑)。(ニュー菜苑:浅草四丁目)
-
水戸の『長谷川さん』から「ユウカメロン」が届いた。 早速、夕餉のデザートに食べれば、 もの凄くうまいのだ。いやいや、これから暫くは血糖値が高い朝がつづくのだよ(笑)。(長谷川さんがらの贈与:JAなめかたしおさい)
-
『ゆで太郎』で「ぶっかけ冷し野菜かきあげそば(2枚盛り版)蕎麦湯付き」をつくったのだが、こうして食べる「冷し野菜かきあげそば」の「2枚もり」版は、実は、うまいのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
-
『一由そば』で「冷やし太そば(小盛)」を「山形だし」と「鱚天」と一緒に手繰ったのだ。うまいに決まっているのだが、外で立ちんぼで食べたので、写真はあんまりないんだよ(笑)。(一由そば:荒川区西日暮里2丁目)
-
夫婦揃って『柏屋』の「ほろ酔いセット」でランチ。「ビール」は「アサヒスーパードライ」の大瓶(633=大人の義務教育)で、「板わさ」と「山菜」で楽しみ、最後は「天ちら」と「もりそば」で「天せいろ」だ。勿論、うまかったのだよ(笑)。(きそば 柏屋:足立区千住)
-
『琴富貴』で「冷したぬきそば」(大盛)でランチ。これは今年の猛暑に向けた予行演習なのだが、暑くなったら最後、『琴富貴』を「たぬき」の住み家にしようと考えているのだ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
-
『スパイススペースウガヤ』の「梅ポークビンダルー」でランチ。「梅干し」の風味だよ、と「ポーク」を貪る「スパイスカレー」は何処か酸っぱくて、甘くて、辛いのだ。それは絶対的にうまいのだよ(笑)。(スパイススペースウガヤ 松屋浅草店:花川戸1丁目:松屋浅草 B1F)
-
『山口家』の「冷し中華」でランチ。みてくれ、この古臭い「冷し中華」を。あたし的には、ハムと胡瓜と錦糸たまご、これが「冷し中華」の「三種の神器」なのだ。 これらの具材をぐるぐるとかき混ぜて食べれば、あたしは昭和40年代にタイムトリップしてしまう。勿論、うまかったのだよ(笑)。(山口家本店:千束通り商店街:浅草五丁目)
-
『ゆで太郎』の「ミニカツカレーセット」(かけ)でランチ。温かい蕎麦(かけそば)にさほど期待はしてないのだが、蕎麦を手繰ってみると、予想通り、ふにゃふにゃ寸前である。 この寸止めのような蕎麦のコシの無さが、なんとも好きなのだな(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
-
『東嶋屋』でTVインタビューを受けた。ても、世界一うまい蕎麦屋の「カツカレー」と「おしんこ盛り合わせ」と「ビ―ル」は、うますぎるぐらいにうまい「カツカレー」と「おしんこ盛り合わせ」と「ビ―ル」なのだよ(笑)。(東嶋屋:竜泉一丁目)
-
家人と一緒に『東嶋屋』で夕餉。世界一うまい蕎麦屋の「カツカレー」に、今日は「かつ丼」、それに「おしんこ」と「ビール」をもらったのだ。実はTVの取材があり、翌日もう一度おじゃますることになったのだが、勿論「カツカレー」も「かつ丼」もうまかったのだよ(笑)。(東嶋屋:竜泉一丁目)
-
『文殊 浅草店』にて「春菊天そば」と「生たまご」でランチにしたこと。 寒い日の熱い蕎麦。その状況ならば、勿論「春菊天そば」と「生たまご」の選択肢しかなかったのだ。無論、うまかったのだよ(笑)。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
-
『アラビアンケバブ&ビリヤニハウス 浅草』で「チキンビリヤニ」と「アイスチャイ」でランチ。「チキン」をほぐして、「バスマティライス」を頬張り、ヨーグルト(ライタ)を箸休めに食べる。 インドの人達も、こうして永遠の運動を繰り返しているのかな、となんだか笑ってしまいそうな反復作業。 でも、うまかったのだよ(笑)。(アラビアンケバブ&ビリヤニハウス 浅草:墨田区吾妻橋1丁目)
-
『松屋』で「クリームバターカレー」(ライス小盛)と「お新香」それに「豆腐入りみそ汁」でランチにしてみた。このカレー、よりマイルドに仕上がっている反面、バターのコクが凄まじい! スパイシーさの欠片もない、潔いほどに「辛くない」カレーである。いや、うまかったのだよ(笑)。(松屋 本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋三)
-
『琴富貴』の「天とじそば」でランチ。丼の中は「たまごとじ」と「海老天」による、過剰なまでの「黄色」に支配されて、 白い「かまぼこ」と黒い「海苔」は、あくまでも名脇役。このハイブリッドな味わいこそが「天とじそば」の要と云爾。勿論、 うまいのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
-
『文殊浅草店』で「冷しかき揚げそば」を手繰ったのだ。「かき揚げ」は固いのだけれど、なかば強引に汁へと沈め、裏返してはまた馴染ませて、汁を吸って柔らかくなった「かき揚げ」を食らい、油を纏った「蕎麦」を一気に手繰る。これだよ、これ。 やっぱり、うまいのだよ(笑)。(文殊浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
-
『スシロー』で「天然5種盛り」と「黒胡椒 濃口黒醤油ラーメン」でランチ。今日の一番は「日本海産 漬けほたるいか包み」だ。醤油漬けされた「ほたるいか」は、まるで塩辛のように味が深いのだ。うまかったのだよ(笑)。(スシロー 浅草吾妻橋店:墨田区吾妻橋1丁目)
-
家族3人で『なると』でミニ宴会だ。今日の「豚足」はまだ冷やす前だ。その半固形を手で持ち行儀悪くしゃぶるのである。指は脂でべちゃべちゃになるが、そのべちゃべちゃ具合こそが「うまい」と云っているのだよ(笑)。(なると:浅草四丁目)
-
家人のチートデイ?『くら寿司』で「とうもろこしのかき揚げ」の爆食にお付き合いし、「お子様ランチ」に「えびタイガーロール」で大人しく「マルエフ」を呑んだのだ。無論、うまいのだよ(笑)。(くら寿司 浅草ROX店:浅草一丁目)
-
『ゆで太郎 』で「ニラ中華そば」でランチ。カウンターで「ニラ中華そば」を受け取ると、ニンニクが付いてきた。 迷わずスープに溶かす。余り飲んじゃいけないと分かってはいるが、ニンニク特有の香りが鼻を抜け、それは、しっかりとうまかったのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
-
『上野精養軒 浅草店』で「カツカレー(ポークヒレカツ)」と「黒ラベル(中瓶)」でランチ。今日は「カツカレー」で呑むのだが、「カツカレー」に「ビール」。好きなものばかりで、いや、うまいに決まっているのだよ(笑)。(上野精養軒 浅草店:花川戸二丁目)
-
『琴富貴』の「冷したぬきそば」(大盛)でランチ。「天かす」こそが「たぬきそば」の命である。全体をぐるぐると掻き混ぜてやる。すると、至福のコーティング作業が始まる。蕎麦は油を纏い、薄く光を放ち始める。 その蕎麦を手繰れば、うまいに決まっているのだよ(笑)。(琴富貴:墨田区吾妻橋1)
-
『ニュートーキョー』でチョイ呑み。「生ビール」をもらい、「コンビネーションサラダ」と「ポテトフライ」と「ジャンボエビフライ&豚肉のスタミナ焼き」で乾杯だ。いや、しっかりとうまかったのだよ(笑)。(カフェ&レストラン談話室 ニュートーキョー:荒川区西日暮里2丁目 ニュートーキョービル2F)
-
『一由そば』で「あさりと三つ葉のかき揚げ」と「五目かき揚げ」に「太そば」(小盛)で夕餉。丼の中で渾然一体となった、わけの分からなくなった「かき揚げ」と麺を、交互に手繰る。 こうして食べる『一由』は、うまいに決まっているのだな(笑)。(一由そば:荒川区西日暮里2丁目)
-
『きそば 柏屋』の「天ぷらそば(上)」で一杯やってみたこと。ビールは大瓶(633=大人の義務教育)、それから「御新香」をもらう。ふやけた「大海老天」を一噛みすると、おー、こいつは噛み応えがいい。身はプリプリしているが、衣は「ふにゃふにゃの極地」だ。 あまりの頼りなさに、はらりと、あたしの箸から落ちていく。 「天ぷらそば」はこうでなくちゃいけないよ、と云爾(笑)。(きそば 柏屋:足立区千住)
-
『文殊浅草店』の「冷したぬきそば」を、ぐるぐると手繰る。「冷したぬきそば」の旨さの秘訣は、「天かす」と「辛い汁」との黄金の出会いにある。 その出会いがこの「蕎麦」のすべてだと云っても過言ではない(たぶんだけど)。勿論、うまいのだよ(笑)。(文殊 浅草店:浅草一丁目:浅草地下街)
-
『スシロー』で「ガツンと!醤油ガーリック油そば 」でランチ。「特ネタ中とろ」と「大盛りねぎまぐろ軍艦」と、さらに「とろ~りチーズの炙りハンバーグ」と「ジャンボかにカマ天にぎり」をお願いしてみた。寿司の概念をぶち壊すジャンクなランチだ。勿論、うまいのだよ(笑)。(スシロー 浅草吾妻橋店:墨田区吾妻橋1丁目)
-
これは儀式なのか?「ゆで太郎」の「2枚もり」+「カレールー」=「カレーつけそば」でランチ。「カレーつけ汁」と「いつものつけ汁」を交互に手繰り終え、最後は蕎麦湯で〆る。 腹も心も、パンパンに満たされて、間違いなく、うまいのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)
-
『バーミヤン』でチョイ飲み。自転車屋に来てたのだけど、30分の待ち時間っだったので一寸呑んだら40分経った(笑)。勿論、帰りは800mばかり、自転車をひいて帰ったのだ。一人寂しく「バーミアン呑み」、うまかったのだよ(笑)。(バーミヤン 浅草かっぱ橋店:西浅草三丁目)
-
『ビヤホールライオン銀座七丁目店』で家人のお祝い。「サッポロ生ビール 黒ラベル」の特大ジョッキを呑んだのだが、「炒めスパゲティ ナポリタン」に「ビヤホールの煮込み」のうまさに感嘆し。最後は「琥珀ヱビス プレミアムアンバー」で〆たのだ。いや、うまかったのだよ(笑)。(ビヤホールライオン銀座七丁目店:中央区銀座7丁目)
-
渋谷の『白一』へ家人の祝いで行っても、「牛乳フロート」と「ナチュラルアイス」なのだし、食べ終えたらもう一つ「ナチュラルアイス」を買い足すのだけれど、今日のあたしらの予定は真っ白。何物にも縛られていない「白い時間」を「白一」と共に過ごすのである。これがいいのであるな(笑)。(白一 渋谷店:渋谷区神南1丁目)
-
『ジョナサン 亀戸店』で、こだわりの「オニオンスープパスタ」でランチ。まあ、生ビールとおつまみををもらい、最後に「角ハイボール」で〆たのだが、たまにはこういう『非街的』な店もいいものだったよ。勿論、うまかったのだ(笑)。(ジョナサン 亀戸店:東京都江東区亀戸5 丁目)
-
『一由そば』の「太そば(小盛り)」と「ジャンボゲソ天」で朝食だ。予定外の「ジャンボゲソ天」だったが、最後にゲソ天を口に含んだまま外に出た。そしてガムのように暫く噛んでいたのだよ。 いや、まったく、この店はたまらないな(笑)。(一由そば:荒川区西日暮里2丁目)
-
『ゆで太郎』の「ミニカレーセット」(温)でランチ。「ゆで太郎」の「カレーセット」は、あたしの中ではまさに「スタンダード」。 特別にうまいというわけでも、まずいというわけでもない。 だが、こうしてランチで手繰れば、もちろん、うまかったのだよ(笑)。(ゆで太郎 もつ次郎本所吾妻橋店:墨田区吾妻橋3丁目)

